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形成外科

診療内容

熱傷などの外傷や感染症、 皮膚潰瘍・褥瘡治療、眼瞼下垂症・瘢痕拘縮形成などの手術を主に行っております。

特徴・特色

平成29年1月から形成外科が常勤として開設いたしました。それに伴いシミ、あざ治療が可能なスイッチルビーレーザーを導入いたしました。これはメラニン色素を破壊し皮膚の黒~茶~青色のシミ、あざを薄くすることができます。

保険適応は太田母斑、扁平母斑、異所性蒙古斑、外傷性色素沈着があり、保険適応外として加齢性色素斑(いわゆるシミ)、そばかす、刺青(いれずみ)消しなどがあります。残念ながら赤いあざ(血管腫など)に対して効果はありません。

気になる方はぜひご相談ください。

医師紹介

古元 将和(こもと まさかず)

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